薬を使わない頭痛解消法 毎日たった10分横たわるだけ 頭痛解消枕イタピタ

薬を使わない頭痛解消法 毎日たった10分横たわるだけ 頭痛解消枕イタピタが人気です。

 

カイロドクターが発明(特許出願中)した、「頭痛解消枕イタピタ」。
特許出願のユニークな形状が、筋肉の緊張やコリを解きほぐし、頚椎のカーブを整えます。
しかも、毎日たった10分横たわるだけで、頭痛を予防できる手軽さが特徴。
普段からの頭痛の予防に、また急な頭痛への対処におすすめの枕です。
イタピタは、医師やセラピストの力を借りずに、自分一人で後頭部牽引法(後頭部の頭痛の出やすい部分を緩める治療法)が出来るよう設計された枕です。
首の凝りや頭痛を予防するためには、首の後ろの一番深くにある筋肉「後頭下筋群」を伸ばすことが大切です。
イタピタを使えば、面倒なストレッチをしなくても、しばらく横たわるだけで、このようなストレッチと同様の効果を得られます。
イタピタを使うことで、頭部をサポートしながら、後頭部を持ち上げるこができ、上頸椎から頭部全体が浮いたような状態になります。
このとき、イタピタは上部頚椎脊髄筋肉にマッサージ効果を与え、縮んだ筋肉と筋膜の緊張(コリ)をほぐします。
頸部筋肉の慢性的な緊張は、頭痛や首の痛みを経験している多くの患者に現れています。
上部頸神経の鋭い痛みや、首の筋肉の痛みは、三叉神経の経路に沿って、脳内の神経炎症応答に影響を与えている可能性があり、ほとんどの偏頭痛患者に現れています。
この筋肉の痛みが、頭痛が続発する原因のひとつと考えられています。
頭痛解消枕イタピタは、頭痛の原因と考えられる、首から頸部の筋肉の緊張と痛みを取り除くためにデザインされています。

 

毎日たった10分横たわるだけで、頭痛を予防! (運動メソッドの必要はなく、このアイテム自体がコリをほぐし頭痛を予防してくれます)

 

膝を立て、イタピタに頭をのせます。
頭の重さを感じながら、ゆっくりとリラックスしていきましょう。
徐々に筋肉の緊張がほぐれ、自然にあごが上に傾いていきます。
上部頚椎の筋肉の緊張が解けるにしたがい、イタピタのラインに沿って頭部が傾いていくのを感じましょう。
筋肉の緊張が取れるまで、毎日10分〜15分ほど横になってください。
ゆっくりと呼吸を続け、吐く息ごとに緊張を解いていくと良いでしょう。
※使い始めの頃に、痛みが強い場合は、1分程度から徐々に時間を伸ばしてください。
次第に筋肉の緊張がとけてきたら、頭を左右に回し、首の両側のツボも刺激して行きましょう。
左右、上下に約10〜30秒程度刺激した後、中央に頭を戻し、5分程度リラックスしましょう。
ヘンリーフォード病院の頭痛障害評価(HDI)による研究では、患者は試験の開始前と終了時の両方でHDIを行うように指示され、1日1回、10~15分、6週間にわたってイタピタを使用しました。
HDIは、スコアが高いほど頭痛によって引き起こされる障害が高いことを示しています。
つまり、スコアが低下するほど、頭痛障害が少なくなったことを意味します。
今回、イタピタを使用した研究では、総合平均スコアが48.5→15.6へと減少し、頭痛による障害評価が67%も改善しました。 このデータから、イタピタを使用することで、大幅に頭痛障害が減少することがわかりました。

 

 

<口コミ>
これまで、ひどい頭痛に悩まされてきました。
いろいろな商材を試してきましたが、これまではあまり効果がありませんでした。
今回、こちらの商品を目にし、ダメ元で試しに買ってみました。
最初に使用したときは、首の後ろ側の筋肉がとても痛くて、長時間使用できませんでした。
2週間ほど使用し、気づいてみれば、痛みも薄くなり、使用が気持ちよくなってきました。
そういえば、頭痛もあまり起きなくなってきています!
薬を使わずに、ここまで頭痛が改善したのは、とても驚きでした!